キン肉マン 70話 「パロ・スペシャルの真価!!」の巻 感想

キン肉マン最新作 第70話「パロ・スペシャルの真価!!」の巻 感想(あらすじネタバレ含む)

サブタイトルは「パロ・スペシャルの進化!!」としても良いかもしれない素晴らしい内容でした

このオレの予想の斜め上を行く展開

ゆでたまご先生のこの技に対する思い入れが感じられますね

思えばモデルとなったジャッキー・パロの「パロ・スペシャル」は実際はOLAPなんですよね

二代目編集担当の方の勘違いで生まれたウォーズマンのパロ・スペシャルの方が広く世に認知されたわけです

先生の思い入れが深くなるのも無理はありません

たまりません

そんな今回のストーリーですが、ウォーズマンのパロ・スペシャルがポーラマンにガッチリ決まります

既にポーラが痛めている両腕・両脚・腰骨を強烈に締め上げるとの解説

パロ・スペシャルって腰骨も痛める技だっけっか?

寧ろパロスペシャルって骨どうこうより背中上部の筋肉(肩甲挙筋とか菱形筋とか)を思いっきり内部断裂させそうで痛々しい技だなぁとこの技をくらったザ・マンリキが即死したシーンを見て思ったものです

とにかく“完璧なる痛がり”のポーラメンは「パギャァァ~!」と北欧チックな喚き声を何度も何度もギャーギャー発します

もうこの時点で神に選ばれた民族でもある「完璧超人」としての威厳ゼロです

その女々しい(?)心の中では「30分がこいつの活動限界時間のはず・・・なぜ突如復活を・・・」

「しかもこいつのパワーがさっきの10倍、いやそれ以上に増してやがる」とそのチート能力を嘆きます

ウォーズマンのパワーが10倍以上に増したということですか

またバッファローマン戦の時のように強引に12倍のパワーにしたってことでしょうか??

その試合といい今回といいウォーズマンは1000万パワーくらいに超人強度を高められる潜在能力がありそう

バッファローマンが1000万から8000万までパワーを高めたようにね

やはり正義超人は従来の超人強度以上の「伸びしろ」があるようですね

従来の超人強度はドラゴンボールで言うところの「気を抑えて闘っている」状態ということでしょうか?

まー「キン肉マン」の超人強度も「ドラゴンボール」の戦闘力も極めていい加減な数値でしたからね

あまりアテにしても仕方ないものではありますが

ここでロビンマスクを倒してからしばらく鳴りを潜めてたネメシスが「さっさと自慢の(それしか取り得がない)怪力でふりほどけ!このデブッ」的に下のリングからブチ切れ叱責します

ポーラマンの敗北も間近ということで「完璧なる自殺強要者」としてはアップを始めてるようなもんです

そんなネメシスへの恐怖心からかまたも豪快に「パギャラァ~!」と絶叫する「完璧なる痛がり」のポーラ君

7Fでの絶叫なのに地上にいる観客が耳を塞ぐほどの大絶叫だったようです

アデランスの中野さんどこ行った??

公子を質に入れやがったくせに・・・

あと翔んでるナツコは??

しかしポーラメンのさっきの「パギャラァ~!」は痛くて泣きそうな喚き声じゃなく、最後の力を振り絞って気合を入れる声だったようで・・・

その怪力で少しずつウォーズマンを押し返し始めます

ウォーズマンもまた苦しそうな表情に

するとそこに雨が降り出しキン肉マンが「あぁ~いかん・・・雨はいかんぞ・・・」とある心配を始めます

あがくポーラマンに対しウォーズマンは「無駄だ。この技は別名“アリ地獄ホールド”と呼ばれている。力づくで外そうとするとその力を吸収してさらに技の威力が増すよう計算されている」と告げる

ポーラマンは「これまで散々他の下等超人に破られてきただろ?」的に全ての読者の気持ちを代弁する発言

思えば「脱出不可能」という触れ込みだったパロスペシャルがなぜ簡単に破られ続けてきたのか

ウォーズマンはその理由を「心の中に迷いがあった」からと結論づけました

う~ん・・・まーそう言われればそうなんだろうなって思うけどさ・・・(´~`)

なんかとってつけたような理由だなぁ・・・(´~`)

しかも背景にキン肉マンとバッファローマンとネプチューンマンが描かれてるけどネプも“下等超人”なの?

まー確かにもうネメシスや超人の神・武道が今更ネプチューンマンを「完璧超人」として受け入れるとは思えないけどさ

オメガマン生き返ってるならどうなんだろう

あっちは受け入れるのかな

何の説明もなく生き返る漫画だけどオメガマンだけは死+預言書消滅の2重苦状態になった唯一の存在だからな

ちょっとコイツだけは復活にいろいろ説明が必要ではないだろうか

同じく存在を消されたマンモスマンも「死んだ」わけではないからどうやって復活するのか

ジャンプ最終回のキン肉マンの「フェイスフラッシュ大放出祭り」に花として参加できてれば復活できたのに

「存在を消された」系超人が復活するのはあの時空から花として降ってくるのがラストチャンスだった??

しかもオメガはその上「死んで」もいるから「生き返る」必要まである

たまりません

それよりなによりジェロニモがオメガ・カタストロフドロップ喰らっても死んでなかったことが驚きだったが

予言翔燃やされた時に最後に「うわぁぁぁ~!キン肉マンチームばんざーい」とかなんとか言ってたもんね

改良阿修羅バスターの時もそうだけど瀕死のところで持ちこたえるのは人間時代から受け継いだタフネスか

人間時代は地獄のピラミッドでモロに胸板貫かれてさらにグリングリンとエグられてもピンピンしてたし

挙句に心臓止まったらなぜか右手が動いて胸に手を突っ込んで心臓鷲掴みマッサージで再度鼓動を復活させた

もう人間時代から説明不可能な不死身ぶりだったし既にその時点でやってることは“超人”です(笑)

愛で鼓動早くなる

オレの鼓動早くなる

ネプチューンマンの下等超人扱いとジェロニモの不自然極まりない不死身トークで話が反れた

ウォーズマンはまた全身が発光し「パワー吸引!!」と力を入れる

完璧な痛がり野郎はまたも「パギャラ~ッ」と泣き喚く

「ロビンの意思を告ぐ者として迷いは全て断ち切った」とウォーズマン

「迷い」だけで技の完成度がそこまで極端に左右されちまうのはどうにも納得が・・・(´~`)

しかしここで先ほど振り出した雨にウォーズマンが気づく

一瞬でキン肉マン戦に負けた後の雨の中での素顔公開シーンまで脳裏に描かれる!

レッドシューズマンなんかどーでもいいからあの時期のビビンバを今の中井先生の画筆で描いてほしかった

あの時の方がビビンバ可愛かったよね

ポニーテールだった頃のさ

あ~でもⅡ世の究極の超人タッグで描いてたっけか

なんか凛子みたいな太ましい輪郭になっちまっていまいちだったな・・・

どうにもジャンプ時代の方が女性キャラは皆可愛かったと思うのはこのオレだけなんだろうか??

ポーラマンは「下等超人は過去の負けた試合のシチュエーションをものすごく気にするようだな」と告げる

「どんなに試合を優位に進めていても、過去の嫌なシチュエーションにハマると心を乱す」と続ける

その言葉に呼応するかのようにウォーズマンの力が失速を始める

「本当にお前に迷いがなくなったのかどうか、オレが完璧超人流の最終審査をしてやろう」とポーラ

もう全然余裕ない状況のくせに良くほざきます

弱い熊ほど良く吠えるです

しかしこの流れもちょっと無理があるなぁ

いくらなんでも雨が降ったくらいでそこまで動揺するなんて精神面弱すぎでしょ

しかも雨降ったのってもうキン肉バスターくらってKOされた後の話だし

それじゃ普段も雨降るたびに心が乱れるというのか?

だったらロビンの故郷のイギリスなんて雨が多い国だしとても一緒にいられないだろ

ペニーレイン

「迷い」で技の完成度が大幅に落ちるとか

雨降ったくらいで力が抜けるとか

ちょっとウォーズマンは精神面が弱いのかもしれませんね

そこらへんがロビンマスク・テリーマン・ラーメンマンのような先輩超人達との差なのかもしれない

「アワワ・・・」とか「こわい」とかもそうだけど

そもそもポーラマンも大した強敵でもなかったのにロビン仇を討つとか力んで無駄に苦戦して無駄に話数を引き伸ばす結果になっただけだったし

シュッと氷の精神で冷静に戦ってればさっさと勝てる相手だったろうに

まーあのリブート復活は相手にしてみれば完全KOした相手がさらに強くなって復活されるんだからたまったもんじゃないだろうからその点だけはポーラ化粧品には同情するが・・・

ついにポーラマンの左手のクラッチが外れちまいます!

そして「審判のマスク狩りネイル」と叫びポーラネイルでウォーズマンのマスクを横刺しにして引っぺがしちまいます!

マスクを剥がされたウォーズマン

昔懐かし落雷の放光で素顔が剥き出し(ネイキッド)になるシーンはモロにオマージュです

ここで当時はポニーテール・ビビンバの放心したような表情がカットインされたもんですが・・・

ポーラマンはボッフォボッフォと北欧チックに鳴きながら「なんと醜いツラ」だと罵ります

そして「みんなお前のツラを見て笑ってるぜ」とタッグ編でクロスボンバーくらって死ぬ前のウォーズマンが気にしていた事を指摘する抜け目のなさ

ミッショネルズは同じ完璧超人だからその試合も良く見ていたのかな?

さっきはネプを下等超人呼ばわりしたくせに

つか観客誰も笑ってねーし嘘言うな(笑)

しかしウォーズマンはそんな言葉に動じず「それがどうしたー!」とマスクを払いのけ、ネイキッドな醜い素顔のままで闘いを継続します!

既にウォーズマンはその素顔のままで病院から大阪城まで走ったこともあり「免疫」はできています

その後作者に存在を忘れられ邪悪神の化身を倒す役をウルフマンやメイビアに奪われたどころか、

最終回じゃ姿さえ描かれずに不遇の昭和時代を終えることになったわけですが・・・

お詫びの形なのかその後「SCRAP三太夫」の最後にちょこっと登場して同作品を無理矢理終了させますが・・・

まー三太夫のことはどーでもいい

あれは話を広げるのが難しすぎる設定のマンガでもあった

「蹴撃手マモル」と「ゆうれい小僧がやってきた」はもっとヒットしても良かったはず

どっちもおもしろかったのになぁ

未だに納得いかない!!

まーゆうれい小僧のことはどーでもいい

でもマモルのことはどーでもよくない

チェンマイ・イーグル・・・

それより話が逸れすぎた

とにかく今のウォーズマンは迷いも見栄も恥も外聞も羞恥心も下ネタも全て捨て去って集中力が究極まで高まったファイティングコンピューターということです

パロスペシャルに全ての精神を集中させメキメキメキメキ音を立てポーラマンの四肢を締め上げます

たまりません

テリーマンは「今のウォーズマンには一切の迷いがない」と絶賛!

キン肉マンも「今までのウォーズマンならマスクを剥がされたら素顔を気にしてすぐさまマスクの防御に入っただろう」と指摘し、そんな仮面超人を軟弱だとミッショネルズはマスク狩りを続けたんだと続ける

ミートは「だけど今のウォーズマンならマスクをつける価値のある超人だと映っているでしょうね」とさすがにそこまでヨイショしなくてもいいだろと思うほどウォーズマン株はストップ高のような雰囲気です(笑)

そして、その間もバギャバギャ泣き喚くポーラちゃん(笑)

「素顔のままで・・・」なウォーズマン

「これでお前は万事休すだ」とついにポーラマンに死刑宣告

「パロ・スペシャル ジ・エンド」と名打ちポーラメンの両腕は完全にあさっての方向にヘシ折れ太ったカマキリみたいな醜態になりダウンします

ウォーズマンは静かに落ちたマスクを顔にカシャッとハメます

すると腕がカマキリみてーになったままポーラマンは意地で立ち上がります

口からも吐血しているようですがマンリキといいポーラメンといいパロ・スペシャルでどうやって吐血まで行くのかメカニズムが知りたいです(笑)

まーでも背中関係の筋組織ズタズタめちゃくちゃにかき回されそうだから血も吐きたくなるわなそりゃ・・・

たまりません

ポーラマンは「オレとて完璧超人。このまま負けるわけには・・・」と去勢を張ります

しかしウォーズマンの体内コンピューターが既にポーラマンが闘えない体であるコトを見抜いています

「もうオレのところに到達すらできずあと5秒で倒れるだろう」と宣告

超絶痛がりカマキリ野郎はその通りに背後によろめきコーナーマットに倒れこみ「まったく機械野郎ってのは・・・ムカつくぜ・・・」と最後の悪態

ついにウォーズマンのパロスペシャルが完成形に至り今回は終わり

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オレはパロ・スペシャルだけですんなり終わらないと思ってたけど、

ゆでたまご先生はパロ・スペシャルの完成形にこだわり、

パロ・スペシャルでキメる結末を描いたわけですね

てっきりOLAPやると思ったんだけどなぁ~

マッキンリー颪の体勢がモロにOLAPを暗示してたから・・・

参りました・・・

ただパロ・スペシャルの完成形というとⅡ世の究極の超人タッグでウォーズマンがセイウチンに決めて一度見ているからちょっと新鮮味がなかったのも事実

ウォーズマンにあと1つくらい新技与えても良かったんじゃないかなとも思います

そもそももう1つの決め技(?)のスクリュードライバーで倒される敵など今後はもう登場しないでしょう

あんなもんに素直にどてっ腹貫かれるのはザコ超人くらいのもんでしょうからね

個人的にはウォーズマンのパロ・スペシャルって初期の両脚を垂直にフックするような形が好きですが、

巨体のポーラマンにはその形は無理みたいですね

あと今の相手の力を吸収しながらクネクネ動く形よりもロビンが初めて目撃した時のような腕をもぎ取るくらいの荒さとか、マンリキ戦のフィニッシュのようなボキベキバキベキ一瞬で決める形の方が良かったなぁ

でももう腕をもぎ取るとか倫理的に描くのは難しいかな(笑)

改良阿修羅バスターも最初ジェロニモの手足をもぎ取ってたけどいつの間にかくっついてたし

次回煽り見出しは「ポーラマンを破ったウォーズマンがある決断を下す・・・!?」とあります

当然ネメシスがしゃしゃり出て「負けたんだからさっさと死ねや。掟を守って死んでくれさえすればこの対抗戦の戦績はどーでもいい」的に恒例の自殺強要ショーの始まりでしょう

そのポーラマンの自殺を阻止するウォーズマンという構図になりそうですね

闘いの中で「自分が生きる」だけでなく「相手も生かす」事を決意したウォーズマンですから

すんなり目の前で自殺なんてさせないでしょう

ただこれまで完璧超人で自殺せずに済んだのはピークア・ブーだけ

生存率は北斗の拳の世界にいる成人男性より低い修羅の道です

寧ろケンシロウとリハク以外全員死ぬ事になったあの世界の拳法家くらいの生存率か?

ポーラマンの生き残りは絶望的でしょう

そもそも残して再度闘いを描きたいほどの超人では決してなかったし

いろいろ面白そうだったグリムリバーさえ殺してしまったマンガです

こんな痛がりカマキリ野郎を生かしておく理由すらありません

これでブーみたいに生き残られたら・・・たまります

そもそもこの“ちょっと太ったカマキリ超人”は北斗の拳のハートみたいな軟体動物でもあったはずです

スクリュードライバーがめり込んで先に進まなかったんですから

あのブヨンブヨンのボヨンボヨンチョコレートみたいな肉体をもっと駆使したとこが見たかったです

痛がり同士だから「痛ぇよぉぉぉぉぉ~!」とか言ってドタドタリング走り回って発狂してほしかった

そんなシーンが描かれたら・・・オレの鼓動早くなる・・・

ピラミッド対決は正義/悪魔連合軍の6勝に対し完璧超人・無量大数軍の1勝と「圧倒的大差」に終わりました

オレはこの結果に対しネメシスがどんな言い訳をほざくのかがすごく興味あるわけですよ

“下等”超人と罵っている相手にこんな圧倒的大敗を喫してまだ「下等超人ども」とほざけるのかどうか

しかも主人公のキン肉マンや「正義超人実力ナンバー1」(らしい)テリーマン抜きでこの結果です

完璧側も武道はいなかったとは言えさすがにこれはマズいっしょ・・・

まージャック・チーの敗戦はぶっちゃけペンタゴンが乱入&得意技不意打ちラッシュで一気にキメちゃうという実質1対2の闘いだったから同情の余地はあるが

にしたって「下等」相手に1勝6敗はヤバいっしょ・・・

ウォーズマンがピラミッドに潜ってから再び姿を現すまで半年以上を要した長いピラミッドリングでの対抗戦もついに終わりました

次の展開や新たな登場超人が楽しみで仕方ないですね

アタル、ネプ、アシュラ、悪魔騎士、将軍・・・次は誰が出てくるんでしょうか

ぶっちゃけジェロニモとブーはもういいや

ジェロニモの闘いもう1回描くならウルフマンの成長の方がまだ見てみたい(笑)

ブーはもし再登場するならまたあの不気味な赤ん坊状態に戻るのか?

どうもあの体の構造がよくわからん・・・

アフリカ代表のキンターマンみてーなもんだ

アレで1トンの怪獣を持ち上げるとか

体の構造がよくわからん・・・

とにかくポーラマンが死ぬか生きるかで1話も割くのは是が非でも避けてほしいです(笑)

スパッと2,3ページで死んで頂きましょう(笑)

残酷な事言ってるようですがなぁに心配ない

この世界は何の説明もなく超人達がいつのまにか復活できる夢のような世界です

ちょっと下品なネバーランドみたいなもんでしょう

だから安心して楽しく死にましょう(^-^)

とは言えあんだけ痛がりなポーラちゃん・・・

マックスラジアルみたいに自ら竹刀にプランチャーしたり、マーベラスやクラッシュマンやグリムリバーみたいに自ら心臓を握りつぶしたり喰いちぎらせたりツノで貫かれたり、ジャックみたいに意味不明に全身バラバラになる度胸ないでしょうし、あのブヨンブヨンの「ハート様体質」じゃ体を貫く系も無理でしょうね

ダルメシみたいにひと思いに苦しまず死ねるようスパッと「介錯」してほしいのが本音かも

まーそのダルメシを介錯したBHも何の説明もなく2度も生き返ってきた超人ですから安心して楽しく死ねます

とにかくポーラマンが死ぬか生きるかで引っ張るのだけはご勘弁願いたいんで、

「弱体超人さんには早めにご退場願おうか?」的展開でスムースに話が進む事を願って、

今回の更新はおしまいにしときましょうか?

何か下ネタ言ってほしい?

今日はダメ

実際は言いたかったけど特に下ネタにこじつけるような描写が発見できなかった(泣)

キン肉マン最新作 第70話「パロ・スペシャルの真価!!」の巻 感想(あらすじネタバレ含む)は以上です

次回は9月9日発売です

来週こそは頑張ります

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