キン肉マン 232話 土俵際の男 感想

キン肉マン 週プレ最新作 第232話 「土俵際の男!!」の巻 感想(ストーリーあらすじネタバレ含む)

前回のラストで豪快に脇腹をかっさばかれたカレクック

あとはお陀仏するのみ・・・かと思われたが

この「土俵際の男」というサブタイトルを見る限りじゃここから粘って逆転するってことか?

それとも「土俵」という表現からこのサブタイトルはウルフマンのことを指しているのか?

ウルフマンだけに「さぶ」か・・・

まー普通に考えてカレクックの闘いをこれ以上引っ張るのはありえないだろう

なんつったってもう5話も引っ張ったんだ

しかも年跨ぎの栄誉まで与えられてな

雑魚の闘いに5話も引っ張ってこれ以上はないだろう

メインキャラの闘い並みの話数だからね5話つったら

7人の悪魔超人と無量大数軍(ラージナンバーズ)の闘いだって大体3話でケリついてたんだし

そんなあれやこれやを思いながら次ページに進むとやはりフツーに息を引き取られるようで・・・

試合中何度逆さまの体勢になっても不自然にこぼれなかった頭部のカレーもついに皿が割れてこぼれている

委員長が目に涙を溜めてノックにゴングを要請した

出だしの見出しに「スコヴィル値(辛さの単位)急降下!?」とある

確かにスパイスたっぷりのカレーがこぼれちゃったからね

急降下なんだろうね・・・

自分が傷つくより仲間が傷つけられることが何より辛い主人公・キン肉マン

目の前でカレクックを惨殺され「お前~っ、カレクックをよくも~」と怒りリングに上がろうとする

カレクックとの間に大した友情があったとも思えないが・・・

試合だって自分が頭おかしくなって暴れている間にカレクックが逃亡しただけで心が通い合ったわけもなく

それでも仲間は仲間ってことか

「お仲間」じゃなければいいんだけど・・・ただでさえインド人にはそっち系が多いから・・・

だがリングに上がろうとするキン肉マンを委員長が止める

「今すぐ谷津のそばにいってやらねば」と言うキン肉マン

しかし委員長は「この5試合はノーセコンドマッチの形式で開催されておる」と言い制止する

いやいやいや・・・そんな形式とかいちいち決めてないしそもそもなし崩しでいきなり戦っただけでしょ

「開催」とか大げさな・・・

小学校の放課後に校庭にテキトーに集まったメンバーでサッカーが始まったみたいなもんだし

とにかくハラボテボテマッスルの野郎はオメガケンタウリの六鎗客側もリングサイドには誰もいないと指摘し「その状態で一方の側だけにセコンドがつけばそれは公平な勝負とは言い難く、統括する宇宙超人委員会としては容認するわけにはいかん!」と相変わらず石頭丸出しの発想を押し付けてくる

だから正式かつ公式な試合でもないだろうがこんななし崩しで始まった実質「ストリートマッチ」によ!

挙句に「セコンドとはそれほど勝敗を左右する存在なのだ!」とまで言い切る委員長

キン肉マンは「でも試合は終わっただろうが」と言い返す

その通りだ!

だが委員長は「まだウルフマンが残っておる」と言う

要するに5試合全てが終わるまで選手以外はリングに上がっちゃダメってこと?

「まだダメ」って感じ?

ぶっちゃけすぐにキン肉マンがリングに上がってカレクックの脇腹にフェイスフラッシュを浴びせれば・・・

まだ助かったかもしれないのにね

これで確実にお陀仏だな

どうすんのこんなにいっぱい死なせちゃって

もうこれまでみたいに何の説明もなく生き返ってこられる漫画じゃなくなったんだよ?

もう超人墓場はないんだよ?

ましてカレーや便器はせっかく人間から超人に戻れるや否やいきなりブチ殺されるハメになって・・・

かわいそうに・・・

そもそもどうやって超人に戻れたかも「何の説明もなかった」わけだけど・・・

たまりません

するとカレクックはまだ息が残っていてモニター越しにキン肉マンに話しかける

「お前の気持だけで十分だ。来てくれただけでもうれしい。恩に着る・・・」と声をかけるカレクック

キン肉マンは「カレクック・・・お前ようやく正気に・・・」と返す

確かに白目状態の残虐モードから読み切りの時のような優しい修行時代の表情に戻っている

「怒りの象徴である頭のカレーを失った。こうなったらもはや私はごく平凡なインド超人さ」とカレクック

でも性格が良くなっても弱くなったら意味ないんだよねこのマンガでは・・・

そしてさらに「キン肉マン、お前には不思議な力と魅力がある・・・私にはなかったその力・・・この世のためになると信じ・・・祈っている・・・あとは・・・頼んだ・・・」と言い残し今度こそあっちの世界にイかれたようで・・・

でももう超人墓場なくなってから死んだ超人はどこにイってるんだろうか?

普通に天国とか地獄ってこと?

そもそも超人墓場って寿命とかで死んだ超人は別であくまで戦いで死んだ超人のみの行先って感じだよねあれ

マリキータマンはオメガマン・アリステラの元に戻り「悪かったな。お前の指令は無視した」と告げる

友情パワーを引き出せという指令ね

だがアリステラも「ああ構わんさ。あの状況ならオレでもそうした」と大して咎めもせず

ギヤマスターは散々罵ったのに随分態度違うのね

そして「それに・・・あいつも現れたことだしな。総大将のお出ましだ」と口にする

ウルフマンとルナイトの試合の後はいよいよキン肉マンとアリステラの「大将戦」なのか?

カレクックを殺され怒りに打ち震えるキン肉マン

「カレクックよ!お前の仇はこの私が必ずとってやる!お前ら全員覚悟しとけよ!」と絶叫する

アリステラは「噂はよ~く聞いている。お前がジ・オメガマンこと我が弟ディクシアを(たった95万パワーで)倒したキン肉マンだな」とキン肉マンに語り掛ける

「あぁ、そういうお前たちは一体何なんだ!谷津の復讐戦に来たとでも言うつもりかーっ!」とファイティングポーズを取って喚き散らし、今回はビビりもせず珍しく交戦的なキン肉マン

アリステラは「復讐戦?そんなくだらんことのためにわざわざ地球くんだりまで誰が来るか?オレはそこまで弟思いの良い兄ではないぞ」と返す

「じゃあお前らの目的はなんだってんだ?こんな無法がいつまでもまかり通ると思うなよーっ!」と、キャッチボールの続かない一方通行な虚しい会話を続けるキン肉マン

アリステラは「本気になれ!お前がそうやって真剣になればなるほどオレは震えを抑えきれなくなる!期待に満ち溢れた歓喜の震えでなぁ~!」と思いっきりはぐらかした回答

キン肉マンは安い挑発にあっさり乗って「望むところだこの・・・」と応じようとするが・・・

そこに「さっきからごちゃごちゃうるせーんだよバカヤロー」とウルフマンが割って入る

ルナイトにえぐり取られた肩は試合中だってのに早くも復元しかけてるし・・・

便利だね超人の肉体って

人間なら重症どころか治るかわからない傷もすぐに復元する

悪魔超人編のブロッケンjr.の肩や前シリーズのテリーマンの左肘やジェロニモ(当時人間)の腹や心臓とか

ルナイトとがっぷり四つの体勢に組んでいるウルフマン

ちょうどルナイトの腰の装束が相撲の廻しみたいになっているからそれを掴んで完全に相撲状態の体勢

おすもうさんごっこって感じ?

「オメーは本当に相変わらずだな!さっきからずっとぺちゃくちゃとこのゼイ肉マンが!」とウルフマン

「ゼイ肉マン」という表現とか超人オリンピック「ザ・ビッグファイト」時以来だよね

そもそもこの2人はこの時を最後に会話シーンが全くないという「仲間になってからは絡みなし」状態だったし

まさにドラゴンボールの悟空とチャオズ状態のキン肉マンとウルフマン

まー一応スニゲーターの未だによくわからねー道連れ技で一時的にキン肉マンがブッ殺された時だけは、死んでるキン肉マンに対しウルフマンがあれやこれややって身代わりになったわけだけど

だけど会話はなし

ついでに言えばブロッケンjr.だってキン肉マンとの会話シーンはカーメン戦の帰還後くらいしかない

そもそもブロッケンはキン肉マンと闘ったことすらないから余計絡みにくいのもあるだろう

同じく闘ったことがないジェロニモの方がまだキン肉マンと絡めている

王位争奪編でキン肉マンチームに参加したこともあったが

とにかくアイドル超人の中でキン肉マンから最も遠い位置にいたのがブロッケンとウルフマンだった

ウルフマンなんて超人オリンピックの仲悪かった時の方が寧ろ逆に仲良かったようにさえ見えたし

「主人公と打ち解けられない同士」のブロッケンjr.とウルフマン・・・

そんな2人がいつしか惹かれ合っていったのは当然の流れだったのかもしれないな

そしてやっぱり・・・ただでさえドイツ人と角界にはそっち系が多いわけで・・・

そもそもウルフマンはなんで未だに髷が残ってんだ?

引退した力士って普通オールバックになるんじゃないの?

あのオールバックはまさに「親方ヘアー」って感じだね

そんなウルフマン・・・いやさリキシマン

さすが相撲では負けないとばかりにルナイトを見事に右上手投げで投げつける

あぁリキシマンの噛み切られた個所は左肩だったか

右だと勘違いしてた

ブロッケンの右肩とかテリーの肘とかジェロニモの心臓とか蒸し返してすいませんでしたゆでたまご先生

好きです

「そういうくだらねーおしゃべりはなぁ!オレが勝ってからにしやがれ!」と絶叫して廻しを叩くウルフマン

アニメ版ではリキシマン

無謀すぎる勝利宣言にドン引きしたのか「ウ・・・ウルフマン・・・」と口にして唖然とするキン肉マン

まーでもコイツはギリギリアイドル超人でもある

劇場版じゃいつも真っ先に戦って真っ先にヤられる役回りだった

それでもアイドル超人であり完全に「2軍超人」だった他の4人とは立場が違うから「何か」起きそうではある

跳ね起きで起き上がったルナイト

しかしウルフは「ここが四角いリングでなく丸い土俵と考えればオレの優位は動かねぇ」と絶叫

そしてルナイトに片足タックルからあの剛力の神の化身(1億パワー)を葬った居反り投げを敢行する

あの時は垂直落下式フロントスープレックスみたいな技だった

今回は片足タックルからのものでこれはもう相撲技というよりアマレス技だよね

そもそも相撲の「居反り」も決まった技の型はなくとにかくスープレックス的な投げ技という定義だけど

とにかく「序盤優勢」という典型的な負けフラグをバク進するウルフマン

アニメ版でリキシーマン

どうせ左足のアキレス腱が痛み出して劣勢になるのは目に見えているが・・・

どこまでやるのか・・・やれるのか・・・勝っちゃうのか?

ウルフマンの明日なき闘いに悲壮な未来を想起しつつ今回は終わり

ウルフマンのまもるもせめるも

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一度引退した身でありながら結構奮闘しているウルフマン

だが当然「飛ばしすぎ」だろうしアキレス腱の問題もある

ジェロニモ(当時人間)みてーにアキレス腱を切ってもピンピンして闘える不死身ぶりはコイツにはない

地獄のネジ回しをブロッケンの後ろでくらっても死んだのはこっちだった

前でくらって傷も深いはずのブロッケンは生きていて

ましてジェロニモなど人間なのに地獄のピラミッドでモロに胸をブチ抜かれモロに致死量の出血でも生きてた

つまりウルフマンはかなり「モロい」超人なわけだ

ブロッケンやジェロニモのようなタフネスぶりはない

思えばコイツらはアイドル超人の中では下っ端だがタフネスぶりはなかなかのもんだった

ブロッケンはサイコマンにヤられるまではシングルで完敗したことはほとんどなかった

せいぜいラーメンマン戦でロメロスペシャルで泡拭いて失神した時くらいだ

オヤジのことはわすれろ

逆にアイドル超人のど真ん中にいるロビンマスクやウォーズマンは案外モロい時もある

ウォーズマンに関しては説明不要だろう

ダブルレックスープレックスで失明するわクロスボンバーで唯一死んだ超人になるわ・・・

ウギャァキン肉マーン!

ロビンもアトランティスドライバーで即死した上にバトルシップシンクでも死んだし死時計の刻印でも・・・

死時計の刻印くらいで死んでたら地獄のピラミッドを耐えきった“人間”ジェロニモはどうなるんだと

意外と防御力がない一軍アイドル超人

逆にテリーマンは攻撃力(破壊力のある必殺技)はないけど防御力はトップかもな

なんつったって負けないし死なないもんな

ジャスティスマン相手でも死なずにしのいでしかも結果的に試合には「勝って」しまったし

アシュラマンですらブチ殺された相手なのにね

あれも結局生きてたことになったけど・・・

攻撃力特化型(ロビンマスク・ウォーズマン)

防御力特化型(テリーマン・ブロッケンJr.)

不死身型(人間ジェロニモ)

いろいろタイプがあるわけだ

一番バランスが取れてるのはラーメンマンかな

もちろん主人公のキン肉マンは攻防全てに優れてるのは言うまでもないが・・・

ただそれ以前にゆでたまご先生の生死判断が実に曖昧だから仕方ないことだけどね

先述した地獄のねじ回しのウルフマンだって最初は生きてたけど結局人知れず死んでたり

逆にサンダーサーベルくらったバッファローマンは亡霊になって死んでたはずなのに結局生きてたり

超人オリンピックのバトルロイヤルで死んだはずのスフィンクスマンが数話後に普通に彼女とデートしてたり

そーゆーマンガなんだよ

前の回で死んだキャラが次の回で満面の笑みで普通に生きてても受け入れなきゃいけないんだ僕たちは・・・

そんな理不尽極まりないマンガだけど嫌いになれない・・・

愛してるんだキン肉マンを・・・

アンタならこのやるせない気持ち・・・わかるだろう?

あんた男だよな?

男の悲哀と切なさが理解できる男ん中の男だよな?

お前、男だ!

そんなこんなでこのオレはこないだ歯医者に行ってきたぞ

実に5年ぶりの歯医者だったからちょっと緊張した

だが歯が痛くてもうがまんできなかった

だから仕方なく行った

実はは医者だけは苦手でな

あのドリルの音がどうしてもダメだ

そこでだ・・・

男ん中の男であるアンタなら「ドックベストセメント」って治療法知ってるかい?

簡単に言えば歯を削らず神経も抜かずに治せる治療法だ

しかも普通の削る治療だと一本の治療に何回も通わなきゃダメだろ?

治療を小出しにして引っ張るじゃん

あれはそうしないと儲からないからなんだってさ

だがそのドックベストセメントは基本1回で全ての虫歯治療が終了するんだと

しかも削ったり神経を抜いたりすると歯の寿命が縮んでしまう

いずれ歯が抜けてしまうリスクが高くなるんだと

歯を「生きた状態」で長持ちさせるための施術なわけだ

神経を抜いてしまうと歯本来が持っている自然治癒力を失ってしまう

人間の体に自然治癒力があるように歯にも自然治癒力はあって小さな虫歯なら治せてしまうということだ

しかもドックベストセメント治療には痛みも全くないそうでまさに夢のような治療法だ

ただ保険適用外の治療だ(1本1万数千~2万数千程度かかる)し、さらに言えばそれができる歯科医は少ない

しかもネットとかでドックベストセメントをアピールしてるところに限って技術不足の危ない所があるらしい

だから信頼できる歯科医を見つけるのも大変だし、ネット上で探してもこの治療法の情報はかなり少ない

このオレはね「名医は歯を削らない」という本を読んでそこの巻末に信頼できる歯科医の一覧があった

それを見てそこにあったとある歯科医院を訪ねたたわけだ

だが・・・このオレ様の虫歯はもう進んじまってたからドックベストセメントはできないんだと

結局普通の保険適用の削る治療になった

しかもかなり痛い状態になってるのに麻酔もせずにいきなり削り始めやがった!

そりゃねぇだろう!

痛かったら手を挙げてとか言われても痛い思いさせられること自体が嫌なのに!

こんなことなら無痛歯科医院に行けばよかったと心底後悔した

そしてついにドリルがうなりをあげて鳴り始めた

キュイーン・・・キュキュキュキュイーン・・・

それはまるでビックタスクドリルのように見えた・・・

ガリガリガリ・・・ウギャアキン肉マーン!

・・・と思ったが痛くない

めっちゃ進行してる虫歯なのに麻酔なしで削っても痛くねーんだ

結局何の痛みもなく治療は終わった

すごかった

やはりあの本に選ばれただけの歯科医だけある

すげぇやこりゃ

麻酔なしで痛みを与えず治療を完了させちまうなんて・・・

まさにドクター・ボンベ級じゃねーか!

それにつけてもこの年明けは耳鼻科で鼻にカメラ突っ込まれたり歯を削られたりとしんどいことばっかりだ

やっぱこまめに病院や歯医者には定期的に行っておかなきゃダメってことかな

日頃のケアが大切なんだなと痛感させられたよ

それはともかく今はウルフマンのことで頭がいっぱいだ

アキレス腱はもつんだろうか

そもそもルナイトはどう見ても合掌捻りくらいで倒せる相手じゃあない

相当な必殺技がないとしんどいだろうと

アキレス腱なんてキン肉マンに頼んでフェイスフラッシュをまぶしてもらえばすぐ治るだろうに

もうフェイスフラッシュはなかったことにしたいのかなゆでたまご先生・・・

それにしてもウルフマンがルナイトに食い殺された後はどんな展開になるんだろう?

まさかキン肉マンがオメガ・ケンタウリの六鎗客全員を1人で相手にするとか?

その前にアリステラと大将戦になるのかな

でもそれはいきなりすぎる気もするし・・・

そもそもアタルやらフェニックスやらサタンやらいつ出てくるんだと

そう考えると先もまだまだ楽しめそうな予感

オメガケンタウリの六鎗客も全員生き残るだろうからコイツらの対戦相手も必要だろう

結界に閉じ込められていないキャラで闘えるのは誰か

正義も悪魔も閉じ込められている

相手は5人

アタルとフェニックスが来るのか?

それだけでは足りないしそもそもフェニックスは敵として復活しそうだし

完璧超人は結界に閉じ込められてないのかな?

だったらネメシスやネプチューンマンやブーもいるな

マグネットパワーを守る為という大義名分もあるし

特にネプチューンマンは前シリーズで戦いがなかったからぜひ闘ってほしい

それにアタルを加えてもあと1人足りないな

ジャスティスマンはもう自分が戦うというより正義超人を陰ながら支えるポジションっぽいし・・・

その最後のあと1人が誰になるのかを楽しみにしながら今後もキン肉マンを愛してイくしかないんだろうな

しょせんそんなもんよこのオレの人生なんて

そもそも完璧超人の3人が戦うかどうかもこのオレの根拠のない勝手な妄想だし

でもそうなりゃ面白いなと

でもその前にウルフマンの試合も5話は引っ張るだろう

闘いが終わる頃はもう桜が咲き始めている頃だろうね・・・

キン肉マン 週プレ最新作第232話 「土俵際の男!!」の巻 感想(ストーリーあらすじネタバレ含む)は以上

次回は1月29(にく)日発売です

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