ミキサー大帝

キン肉マン キャラクター(登場人物) ミキサー大帝について

身長:240㎝

体重:700㎏

超人強度:700万パワー

出身:日本

年齢:ハタチ

担当声優:川津泰彦

マリポーサチームの中堅で、王位争奪編でキン肉マンを最後まで苦しめる原因を作った張本人

こいつのパワー分離機によってキン肉マンは火事場のクソ力を奪われてしまい、

後の王位争奪戦の闘いで肉体に相当な負担を強いられながら闘わなければならなくなった

また、ミスター・VTRの助けもありほぼインチキではあるが、カメハメ以外に負けたことがなかったキン肉マンに土をつけた希少なキャラ

しかしその代償も大きく、子供のアレキサンドリア・ミートの必殺技であるバックドロップを食らって粉々に粉砕され敗死するという無様な最期を見せつけた

強いんだか弱いんだかわからない超人・・・いや、弱いなこれは

不必要に子犬を惨殺し動物愛護協会から忌み嫌われているとかいないとか

このオレも動物好きだからこの行為は許しがたい

ただ「動物好きに悪人はいない」とか「ガンダム好きに悪人はいない」とかは大嘘だ

現実は悪人も性格悪い奴もいっぱいいる

このオレに「ガンダム好きに悪人はいない」と教えてくれた張本人がめちゃくちゃ嫌な奴だったし

それよりこのオレは寧ろ「ガッチリ(か太め)体系でメガネをかけた男性に悪人はいない」を提唱したい

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